やさしいいばしょでは、一人ひとりが自分のペースで言葉や表現と出会える場を大切にしています。今回は、zine制作を通して、個人の感覚や日常のまなざしを丁寧に形にしている makijaku製作室 の 大島 さんにお話を伺います。
zineを作り始めたきっかけや、制作の中で大切にしていること、手に取る人との距離感について。静かに紡がれてきた言葉を、そのままお届けします。
やさしいいばしょでは、一人ひとりが自分のペースで言葉や表現と出会える場を大切にしています。今回は、zine制作を通して、個人の感覚や日常のまなざしを丁寧に形にしている makijaku製作室 の 大島 さんにお話を伺います。
zineを作り始めたきっかけや、制作の中で大切にしていること、手に取る人との距離感について。静かに紡がれてきた言葉を、そのままお届けします。
「やさしいいばしょ」では、若者たちがそれぞれのペースでつながれる「安心できる場」を、対話を通して育てています。今回は、代表を置かず、DAOのような自律分散的な形で、長崎の魚文化を盛り上げている おさかなだお長崎さんにお話を伺いました。誰が主役でもないという在り方の中で活動がどのように育ち、どのように地域へ広がっていくのか。その想いや工夫について語っていただいた言葉をお届けします。
「やさしいいばしょ」では、若者たちがそれぞれのペースでつながれる「安心できる場」を、対話を通して育てています。今回は、古民家を改装し、子どもたちの居場所を地域とともにつくっている「かっちぇて」の片山さんにお話を伺いました。
「やさしいいばしょ」では、若者たちがそれぞれのペースでつながれる「安心できる場」を、対話を通して育てています。今回は、長崎県内で多様な背景をもつ人たちと向き合いながら、若者がありたいようにあれる地域を創ることを目指しているNG会の大賀さんにお話を伺いました。
「やさしいいばしょ」では、多様な生きづらさを抱える若者たちが出会い、安心できる場を育てていく活動を続けています。今回は、長崎県を拠点に発達障害やグレーゾーンの悩みに寄り添い、対話と支援の現場をつくってきた NPO法人 発達障がいお悩み預り所かぎしっぽ さんにお話を伺いました。