「やさしいいばしょ」では、若者たちがそれぞれのペースでつながれる「安心できる場」を、対話を通して育てています。今回は、代表を置かず、DAOのような自律分散的な形で、長崎の魚文化を盛り上げている おさかなだお長崎さんにお話を伺いました。誰が主役でもないという在り方の中で活動がどのように育ち、どのように地域へ広がっていくのか。その想いや工夫について語っていただいた言葉をお届けします。
【インタビュー】子どもたちの居場所「かっちぇて」が紡ぐ、つながりのかたち。
「やさしいいばしょ」では、若者たちがそれぞれのペースでつながれる「安心できる場」を、対話を通して育てています。今回は、古民家を改装し、子どもたちの居場所を地域とともにつくっている「かっちぇて」の片山さんにお話を伺いました。
【インタビュー】まっすぐじゃなくてもいい。「NG会」が描く、居場所という風景
「やさしいいばしょ」では、若者たちがそれぞれのペースでつながれる「安心できる場」を、対話を通して育てています。今回は、長崎県内で多様な背景をもつ人たちと向き合いながら、若者がありたいようにあれる地域を創ることを目指しているNG会の大賀さんにお話を伺いました。
【インタビュー】「自分らしくいられる場所」を目指して
「やさしいいばしょ」では、多様な生きづらさを抱える若者たちが出会い、安心できる場を育てていく活動を続けています。今回は、長崎県を拠点に発達障害やグレーゾーンの悩みに寄り添い、対話と支援の現場をつくってきた NPO法人 発達障がいお悩み預り所かぎしっぽ さんにお話を伺いました。
体調不良のほんとうの理由― わたしが「親との距離」を選んだ訳
【参加レポ】GOOOODな社会科見学に参加しました!
長崎県の長与町にある「GOOOOD KAGAYAKI(グッドカガヤキ)」と「GOOOOOOOD STATION(グッドステーション)」の見学会に参加しました。社会科見学の様子をご紹介します!
【インタビュー】地域の中に「いばしょ」を作る貞松さん
やさしいいばしょ編集部です。この度、社会福祉法人ながよ光彩会の理事である貞松さんにインタビューをさせていただきました。
【インタビュー】「いばしょ」としての患者会
やさしいいばしょ編集部です。この度、ベーチェット病友の会 長崎支部長の小谷泉さんにインタビューを行いました。
【参加レポ】からだにやさしいマルシェ
こんにちは、やさしいいばしょ編集部です。今回はメンバーが参加した「からだにやさしいマルシェ」についてご紹介します!
“わたしもそうだった”が、誰かを救う ― 自助グループの可能性
みなさんは「自助グループ」という言葉を聞いたことがありますか?今回は【福祉】に関するやさしい情報として「自助グループ」を取り上げてご紹介します。