【インタビュー】まっすぐじゃなくてもいい。「NG会」が描く、居場所という風景

「やさしいいばしょ」では、若者たちがそれぞれのペースでつながれる「安心できる場」を、対話を通して育てています。今回は、長崎県内で多様な背景をもつ人たちと向き合いながら、若者がありたいようにあれる地域を創ることを目指しているNG会の大賀さんにお話を伺いました。

まっすぐじゃない人生を、まっすぐじゃないまま、大事にできる場所。
「NG会」という名前には、そんな風に誰かの「今」を受けとめる優しさが、そっと込められているように感じました。 大賀さん、このたびは心のこもったお話を本当にありがとうございました。やさしいいばしょ一同、NG会さんのこれからの歩みを心より応援しています。

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